【クロスタウンカフェとは?2】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

CROSS TOWN CAFE(クロスタウンカフェ)
の話の続きです。

Cross Town Cafe (クロスタウンカフェ)

について触りを話させていただきました。

 


日本の各種、地域の祭りや
イベントにスタンドカフェとして、
復活・出店していた
CROSS TOWN CAFEですが、
来ていただいたお客様から、
「日本ではお店はないの?」
「作ってよー」と
有り難いお言葉を各地で、
いただいておりました。

コーヒー屋は儲からない。

これが私の主張ではありますが、
スタンドショップでお店の話を
する都度、カンボジアの話をします。

カンボジアの話をすると、
私のアメリカ留学時代の話も
繋がってきます。

世界はそんなに広くない!

【クロスタウンカフェとは?】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

知る人ぞ知る
弊社が手掛けている(た)
「街と街を繋げるカフェ」
Cross Town Cafe ですが、
1号店は、
東南アジアのカンボジア
首都プノンペンにちょっと前まで、
ありました。

プノンペンの外国人や富裕層が住む、
ボンケンコン(バンケンコン)エリアに、
まだ、日本人が少なく、
カフェも殆どなかった時代に、
勇気を持って作りました。


元々(今も)飲料サーバーを扱う会社の代表として、
衛生状態の良くなかったカンボジアに、
「安心・安全な飲み物・食べ物」を
届けたい。


そして、彼ら自身に、食の安全に気づいてももらい、
カンボジアの発展に少しでも貢献したいと言う
想いで作りました。

ちなみに、今、そのエリアは、
スタバができたり、
アメリカ留学をしたカンボジア人が
作った「ブラウンカフェ」があったりと、
大変な盛り上がりを見せている場所です。

色々と諸事情があり、
現在は、無くなってしまいましたが、
形が変わり、国が変わり(日本・東京)
数年前より、
各種、地域のお祭りやイベントに
スタンドカフェとして復活し、
出没していました。

続く