【なぜカンボジア料理なのか】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

日本には、東南アジアの料理としては、
タイ料理屋やベトナム料理屋は
たくさんあります。

確かに美味しい!

僕も大好きです★

ただ、カンボジア料理と言うと、
誰も知らない。
想像もできない。

挙句の果てには、どんな味?

って聞かれることが多いんです。

私は、カンボジアに住んでいたのは、
2年間程度、そして関わって、
早7年。

現地でたくさんのカンボジア料理を食べましたが、
味はかなり日本人好み。

知る人ぞ知る、
「ソムローチーチャイ(臓器と海苔のスープ)」は、
カンボジアのかなりの家庭料理ですが、
食べた日本人が、必ず、
「何だかホッとする。懐かしい!」
と言います。

とは言え、これを僕らが作るとなると、
なかなかできない。

もう一つは、アンコールワット遺跡に行った人などが、
軽食・スナックとして、屋台などで食べる
サンドウィッチ。

これが絶妙にうまい!

これなら作れる!とは言いませんが、
そこそこの味のものができてきた(現在研究中)
食と言うのは、異世界への扉を開くと
僕らは思っています。

そんなワケで、大好きなカンボジアへの扉の入り口として、
カンボジアフードを扱うことにしたのです。

(↑写真はカンボジアの米粉麺クイティウですが…。)

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