【レンガは憧れのブルックリンスタイルしかない。2】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

前回のブログでは、
僕が外装は「レンガ」に拘りたいことを
綴らせていただきました。

早速、内装工事の監督にその旨を話して、
レンガメーカーからサンプルを取得してもらいました。

その結果…

全然イメージカラーと違うサンプルが届きました。

ブリックタイルと言うレンガの外装を想像していたのに、
届いたのは、焦げ付きたレンガ…。

あれ…。

そんなワケで、現場監督と、
レンガメーカーへ自ら出向きました。

すると、あるあるあるある、
レンガ達が…。

レンガを選ぶだけでも一苦労なのに、
今度は目地とと言う、
レンガとレンガの間の色までを選ばなくてはならず、
悩む悩む。

とは言え、大好きかつ憧れのアメリカNYのブルックリンの
イメージに近づきたく、ガッツリ選びました。

実際は、ブルックリンに行きましたが、
そんなにレンガレンガの建物は少なかった気がするんですけどね。

レンガはやはりヨーロッパなのかな。。。

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