【ラオスのコーヒー屋さん・7】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

前回のブログより、
住所の無いラオスの山の中にある
コーヒー農園までどうやっていったのか?
と言う話です。

今回のコーヒーファーマーが住む、
オランダ人にPCメールにて連絡をしたところ、
「お前のいるふもとから、片道、
50kmをまっすぐ来い」とのこと。

(50kmか。。。まあ行けないことないかな?)

と簡単に考えていたことが全ての失敗の
始まりでした。

はて、50km先には看板か何かあるのだろうか?

オランダ人曰く、
「まず麓の出発点でバイクの走行距離メーターを見ろ。
そして、50km足したところが、俺の農園だ。」と。

!!!!!!!!!!!!

まじかーっ!!!

そんなやり方で、本当に着けるのか?

って言うか、建物も少ない、このエリアで、
50km後に何も無かったら終わりやんけ。。。

続く

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