【旅人ストリート(?)】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

残された材木の街ともいわれている
台東区千束・入谷エリア。

先日、お店近くのゲストハウス
Hostel bedgasm さんに
行ってきました。

目的は、当然お泊りではなくて、
お酒を飲みに。。。(笑)

仕事終わりの真夜中
ちょっと考えたいことがあって、
一人行ってみました。

実は、以前、他の街でお酒を飲んでいて、
その帰り(日比谷線入谷駅からお店への帰り)、
「あっ、バーがやってる!」って感じで、
ゲストハウスに寄ったのですが、
営業時間終了に行ってしまったと言うこともあり、
入れなかったため、今回は、
2回目のトライでした。

写真はHOSTEL WORLDさんより拝借しました。

Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFEと
bedgasmさんは、距離にして、100mぐらい(?)

ご存知のように、私達のCAFEは、
オープンは最近ですが、
構想はオープンの1年も前からありました。

たぶんbedgasmさんは、
昨年の冬にオープンしたと思います。

そのため、前を通る度に、
「いつできるかなー?」

とワクワクしながら待っていました。

聞けば、30代前後の3人の若者オーナーで、
設立からやりくりまでしているらしい。
当然、彼らもカンボジアにも行ったことがあり、
共通の知り合いがいたりと。。。

世界は狭い!(笑)

かるくお酒を飲み、
ニュージランドから来られている
ホステルのお客様と会話をしました。

聞けば、初の日本で、
その日は、箱根に行ってきたとのこと。

「温泉に入ったか?」と聞けば、
「もちろん、入った!」と。

「海外だと、温泉は水着着用で、
日本は素っ裸だけど、大丈夫でしたか?」
と聞けば、
「これも異文化コミュニケーションだ。
もちろん、素っ裸で入った!」とのこと。

何処ゾのお土産屋さんで買った
〇〇商店と書かれたTシャツを着た彼は、
次の日からは、
松本(長野)に行くと行っていました。

日本に来られる外国の人は、
大体、合わせて、
色々な場所に行くなーと思いました。
日本人の一般的な旅行者だと、

東京は東京。
いいとこ、横浜ぐらいまで足を延ばす。
大阪は大阪。
福岡は福岡。

ってイメージですが、
外国の方は複数の都市をまたぐイメージです。

この間、ウチの店に来た白人さんも、
福岡から日本に入り、
北上してきたと言っていました。

皆さん、凄くアクティブですね。

そんな感じで、プチ旅人タウン化している
千束・入谷の中でも、
bedgasmさんは、
旅人の中心になっていきそうです。

★\ 台東区浅草エリアまでは遠いなーと思う方へ /★
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFEは、
来週のGWの5/3(水)5/4(木)の2日間
日本最大のカンボジアイベント呼ばれている
“カンボジアフェスティバル2017”に
出店します。
「台東区浅草エリアの千束・入谷までは
遠いなー」と思われる方、
是非是非、代々木公園に遊びに来て下さい。

カンボジアフェスティバル2017

 
-下記店舗詳細-
営業時間:

月火水金:11:00-16:00
土日祝:8:00-16:00

※基本の営業時間は上記ですが、
4/27(木)-5/8(月)の間は、
代々木公園で実施される
カンボジアフェスティバルの
準備、出店、お店の調整等にて、
臨時休業致します。
「代々木公園で会いましょう!」

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:お店ウェブ
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA