【隅田川花火大会は残念無念!】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんにちは。
フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

僕らのサンドウィッチ カフェは、
ご存知、台東区は千束入谷エリアにあります。

人によっては、
「奥浅草」
「北浅草(そんな地名はない(笑))」
にあるねって言ってくれます。

昨日は、東京・江戸の代名詞でもある
隅田川花火大会でした。
今年は、何と40回(40年)のアニバーサリーでした。

しかし!!!

夕方に近づくにつれて、
「雨」でした。。。

とは言え、予定は決行!



雨の中の花火は、
何だか見づらく寂しい気持ちもありましたが、
本格的な夏の到来であります。

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【★ヌンパン★以外 私の好きなカンボジア料理1】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんにちは。
フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

僕らが扱っている
「ヌンパン(ノンパン)パテ」は、
ご存知、カンボジアのサンドウィッチ。

とは言え、カンボジアは、
日本と同じように、
お米の国。
※麺類(米粉)も多いです。

実は実は、
日本人にも大変食べやすい(馴染みやすい)
料理が多いんです。
※理由:辛くない。

その中でも、
私がカンボジアに住んでいる時から、
お世話になっている食べ物が一つ。

「ボボー(お粥)」
です。

日本人的に、飲んだ後のラーメン。
ではないのですが、
打ち合わせやアテンドや、
友人達と飲んだ後、
何だかんだ小腹が減っちゃうのです。

当然、日本みたいに、
24時間の「富士そば」さん等はありません。

それでも、首都プノンペンは、
随分と遅くまで営業するラーメン屋さん等増えましたが。。。

私のおススメは、
カンボジアへ進出したての頃からお世話になっている
プノンペンの外国人の多い、
高級住宅街ボンケンコンエリアにある、
「Champs-Elysees レストラン(ホテル&カラオケ併設)」
のボボー(お粥)です。

#185, Tra Sak Paem Boulevard (#63),
Sangkat Boeung Keng Kang 1, Khan Chamcarmorn

何と何と24時間営業です。

優しい味付けです。

とは言え、日本と違って、
まだまだこれからの発展途上新興国カンボジア・プノンペンです。

夜の治安は良くありません。

深夜の出歩きはくれぐれもお控え下さい。

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【プノンペン交通事情-バイク編-】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

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フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

さて、先日のプノンペン(カンボジア)出張の続きより。
2017年カンボジアは、首都プノンペンでも
公共交通機関が整っていません。

※日本のJICA支援の元、
路線バスが数年前より動き出しておりますが、
まだまだ、市民に根付いていないように思います。
噂によると、本数が増えるとか何とか。

もっぱら、市民(観光客含む)の足は、
バイク、車、トゥクトゥク(3輪バイク)になります。

中間所得層が増えてきているカンボジアなので、
車もドンドン増えてきている状態です。

とは言え、やはり市民の足は、
バイク。

2016年3月に日本大使館より、
発表された交通情報によると、

2015年1月9日に改正道路交通法が施行されたとのこと。
・自動二輪車の後部座席に大人1人及び子供1人を乗せることができる。
・3歳以上の子供と運転手と乗客はヘルメットを被らなければならない。
※ヘルメット着用義務違反
5,000リエル(運転者)、
3,000リエル(同乗者)

上記の通りです。

さて、ここで、カンボジアの不思議です。

確かに数年前と比べると、
ヘルメットを被る人は増えたと思います。

とは言え、依然、
子供だけの運転。

乗車オーバーの人は、
何だか減っていない気がします(笑)

これも東南アジア的と言えば、アジアの風情ですけど(笑)

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト

最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【スタイリッシュ木製スピーカー】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

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フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
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食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。
僕らのカフェのある
台東区千束・入谷。
知る人ぞ知る、
第二の「木場(きば)」と
言われています。
※東京で材木と言えば、
江東区の「木場」ですね。
かなり少なくなってしまいましたが、
それでも、数件の材木商が
今でも元気に江戸の歴史を
残しています。

※東京なのに、街には木の匂いを漂っているんですよ(笑)

さて、そんな減退しつつある
木材街を何とか盛り上げられないか?と言う、町内モットーに引かれて、
この街に店舗を出したのは、
ご承知の通りです。

先日、近くの木材屋さんの
若旦那が遊びに来てくれました。

※当店のヘビーリピーターのお客様でもあります。

何と「木製のスピーカー」を持ってきました。

「これ使っテよ」と。

スマートフォンを差すタイプで、
電気信号を使うタイプではないため、
大音量大音量と言うワケには
行きませんが、
アコースティックギターと同じように、
スマホから流れる音楽が、
生ライブのように聴ける優れものです!現在、店内に飾ってあります。

当店まで来られて、
もしご興味のある方は、
是非、スタッフに一声いただければと思います。

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【日本人とカンボジア人のパクチーの考え方】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

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(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
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※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

さて、先日まで、
カンボジア出張に行っていたのですが、
新たなメニューを考案すべく、色々と、
現地のヌンパン(ノンパン)屋も回りました。

合わせて、プノンペン(カンボジア首都)の
ローカル市場も相当数、回りました。

日本では、ご存知のように、
2016年の「今年の一皿」に
“パクチー料理”が選ばれました。

その影響もあってなのか、
パクチー品薄と言うか、
パクチーの値上げ(元々高いと思いますが…)が、
横行しており、
当店ヌンパンサンドウィッチクロスタウンカフェも、
パクチーの確保には、毎回、「ハフハフ」と
苦労をしております。
※まあ、そもそも気候的に育てるのが、難しいのか?

最近人気の出てきた食材のため、
育てている農家さんが少ないってことも
あるのかも知れません。

では、東南アジアは現地カンボジアの
パクチー事情はどうなのか?
ちょっと調べてみました。

各市場の各商店に確かにパクチーは置いてあります。

それぞれのお店に、
「1kgいくらですか?」と
聞くと、

「!!!!!」

「1Kgって、あんた何にそんなにパクチー使うんだよ!」
と言われました。

「いや、料理にだけど。。。」
と私。

「パクチーは、味付けや風味を楽しむものだよ。
そんなにガンガン入れるものじゃないよ。」
とプチ説教をされました(笑)。

「もちろん、あんたが、1kg欲しいって言うなら、
集めるけど、今は無理よ。夜までに仕入れてあげるよ。」
とのこと。

「1kgだと、中央市場に行く必要があるなー」
とのこと。

こんな感じのやり取りが、
何軒も続きました。

つまり、カンボジアでは、パクチーを
ガツガツいれるものではない!と言うことがわかります。

実は、これはパクチーの本場(パクチー とはタイ語です)、
タイでも同じ状況です。

当店ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェでは、
現在、通常の4倍のパクチーが楽しめる
「大盛!(100円)」も展開しています。

※苦労して質の良いパクチーを日本の農家さんより集めております。

カンボジア人やタイ人的には、
きっと「ありえない。。。」ってことなのでしょうね。

ふと考えると、この現象何処かでみたような。。。

そうです。

お寿司屋さんに行って、
外国人がワサビをモリモリとお皿に盛ったり、
醤油をベチャベチャつけるあれなのかしら。。。(笑)

日本人的には、
「つけすぎだよ!魚の味が分からなくなる!」
と近くでみていると心配になります。

それと似たようなことが、
東南アジアでは、パクチーなのかな?と思いました。

とは言え、パクチーは、デトックス効果とアンチエイジング効果が
期待できる滅茶苦茶優秀な食べ物の一つなのです。

特に、ビタミンA、B2、Cが入っており、
健康・美容効果・食欲増進や消化器官の活性化などに
役立つ食べ物(野菜?)みたいですよ。

流石は東南アジアの食べ物。

この暑い夏にピッタリです。
是非、大盛も試してみて下さい。

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【最新!プノンペン流行スポット「コンテナマーケット」】東京下町ヌンパン カンボジアサンドウィッチ

こんにちは。
フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン(カンボジア語)=パン(バゲットパンです。)

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

久々にカンボジア・首都プノンペンに
出張に行ってました。
※カンボジアにも弊社は会社があります。

アジアの3か月間は、
日本の1年間と言われているように、
変化のスピードが凄まじいです。
まさに発展途上国です。

プノンペンでは、
2014年にオープンしたアジア最大級の大きさ
と言われたイオンモールを皮切りに、
ここ数年、大きな施設が続々と建設されています。

とは言え、
今、カンボジアの若者の間で流行っているのが、
プノンペンのお台場こと、
ダイヤモンドアイランド(koh pich)
入り口付近にできた(イオンの裏あたりかな)
「コンテナマーケット」とのこと。

そう。コンテナとは、
貨物列車や港でガンガン運ばれている
あの「コンテナ」ですね。

会うカンボジア人達、皆に、
「社長はコンテナマーケット行ってみました?」
と聞かれました。

コンテナマーケットと言えば、
アメリカ、NYの2011年にできた、
屋外ショッピング・モール
「デカルブ・マーケット(DeKalb Market)」
を想像してしまいました。

とは言え、2017年現在、
今は無くなってしまってるようですね。

そして、「デカルブホール」に
パワーアップしているみたい。

私は当時の写真が見当たらなかったため、
代わりに写真をアップされている方の
ブログがありましたので、
ご紹介致します(笑)

カンボジアのお隣り、
ベトナム、ホーチミンや
タイランド、バンコクでも、
「コンテナマーケット」は
盛んみたいですね!

ベトナム コンテナマーケット
コンテナ屋台「RUBIK ZOO(ルービック ズー)」

タイランド バンコク
ARTBOX

話戻って、カンボジア。
ただ、連れてきてくれた友人のカンボジア人曰く、

「ちょっと高い。」
「買っても食べ物だけ。それもマーケットの外の2倍ぐらいする」
「物はあまり買わない」

と何だか否定的でした。。。

とは言え、
カンボジア人と来た時は、
昼間だったため、ちょっと、
盛り上がり感と言うのが、
よくわかりませんでした。

そのため、別日の夜に、
友人とと再度行ってみました。

結果、カンボジアのTHEナイトマーケット的な
感じがしました。



友人曰く、
「もうブームは終わりの方じゃないかなー」
とのこと。

私的には、

1. 最初は、外国人・セレブが訪れる。
2. 中間所得層が訪れる
3. 田舎の人が訪れる。
4. 人が離れ始める

と言うのが、カンボジアのブームの流れだと思います。

そのため、今は、

「2の中間所得層が訪れる」のフェーズではないかなと
思います。

※実際、外国人は、私と友人以外、
見当たらなかったため。

移り行くスピードが滅茶苦茶早いカンボジアですから、
次回また来た時には「廃れているのかな~」と
「拡大しているのかな~」
と色々と考えてしまいました。

-下記当店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【テレビ東京「よじごじ」さんに取り上げていただきました】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんにちは。
フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

私は、現在、カンボジア出張中ですが、
昨日(7月7日)、
テレビ東京の「よじごじ」(放送時間:月~金15:55-16:54)にて、
当店【Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE】を取り上げていただきました。

出張出発直前の取材・撮影だったため、
気持ち的にバタバタしていたこともあり、
ちゃんと番組のご期待に期待に沿えられたかどうか。
不安でしたが、
来店して下さったタレントの小島瑠璃子さん(こじるり)にも
大変ありがたいお言葉もいただきました。





素直にスタッフ一同、嬉しいです!

台東区入谷界隈は本日も、
毎年40万人ぐらいの来場者数がくると言われている
“朝顔まつり”真っ盛りです。

是非是非、お気に入りの朝顔を探してみて下さい。
Have a nice day!!

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分