【凄いぞ!パクチー】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんにちは。
フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

昨年、2016年
「今年の一皿」に「パクチー料理」
が選ばれてから、
町中には「パクチー」「パクチー」と
だいぶパクチーも市民権を取ったと感じています。

パクチーアイスにパクチーポテトチップス、
パクチー餃子に、パクチー焼きそば、
パクチードレッシング、
極めつけは「きざみパクチー」チューブ入り
などなど。

今更ながら、「パクチー?」
「食べられるけど、あまり興味がないなー」と言う方へ。

ご存知のように、パクチーは栄養価も高くビタミン類を豊富な食材です。

デトックス効果や解毒作用を持つ硫黄化合物(イオウ化合物)も含んでいるそうです。

つまり、美の食べ物と言う側面もあります。

ちなみに「パクチー」とは、タイ語です。
英語だと、コリアンダー。
中国語だと、「香采(シャンツァイ)」です。

驚くなかれ、
日本読みでは、「コエンドロ」「カメムシソウ」とも言うそうです。
あまり美味しそうじゃないですね。。。(汗)

ちなみに、我らがカンボジア語では、
「ワンソイ(ヴァンソイ)」と言います。

東南アジア料理カンボジア料理の当店では、
別にブームに乗ったワケではありませんが、
当然のことながら、毎日たくさんのパクチーが必要となっています。

かつブームの影響で値段も大変高騰しています。

とは言え、ここは、日本。
質の良い安心安全なパクチーをお客様は求めています。

当店では、茨城県の農家さんと契約し、
厳選されたパクチーを届けてもらっています。

別にパクチー料理屋ではありませんが、
全てのサンドウィッチ。

そして、この夏限定の
「パクチージンジャースカッシュ」
をリリースしています。

※実は密かに、当店の人気商品にまで、浮上しました(笑)

合わせて、サンドウィッチのパクチーに際しては、
100円増しで、通常の4倍盛りと言う、
大盤振る舞いもしています。

是非是非、綺麗になりたい方、
パクチー好きな人は、いっぱいパクチーを召し上がってください。

 

 

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:

水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-3875-8725
(※店舗専用電話番号を取得しました)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

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