世界銀行から2018年も【好調】と呼ばれるカンボジアに、ぼくが7年間も魅力を感じている3つのこと

 

【日本人に人気の海外観光地ランキング】2017年に行きたいのはここ!

(情報元:TABIJIN(タビジン)~人生に旅心を~ より)

上記にて、昨年見事1位を取っている
カンボジアの世界遺産アンコールワット。

遺跡は全然、主ではないけど、
そのカンボジアの情報・活性の場とすべく、
準備を繰り広げている
STUDiO CROSS TOWN CAFE (クロスタウンカフェ)
※旧名 Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
ヌンパンサンドウィッチクロスタウンカフェ
宮内亮太(Twitter)です。

 

 

カンボジアフェスティバル2018

週明GWの5/3、4に、
日本で開催される最大級の
東南アジア カンボジアイベント
があります。

来場者数は、数万人なる見込みです。

環境が人を育てます。
環境が人を変えます。

これはぼくが若い頃に先輩方から
言われてきたことです。

そして、現在では、
ぼくが学生さんを始めとする
若い子達に伝えていっていることでも
あります。

「僕がなぜカンボジアに行ったのか?」

詳しくは、上記に書いていますが、

8年たった今、一言で言うと、
「好きだから!」です(笑)。

では、カンボジアのどの部分を、
ぼくは7年間も魅力を感じ続けているのか?
と問うと、

1. カンボジア人の人柄
2. 多種文化・人種のサラダボール
3. 経済成長が面白い!

です。

【カンボジア人の人柄】

カンボジアはベトナム戦争のとばっちりから、
過激な革命思想に翻弄され、
国民が国民を殺すと言う「虐殺」
(※この戦争で、当時の半分
と呼ばれる300万人の国民が犠牲になったと
言われています)
にまで発展した戦争を
繰り広げていた国と言うこともあり、
「野蛮!」「怖い!」「危険!」
と言う印象を強く持たれていますが、
基本、農業国で、素朴でのんびりした人が多く、
家族や親戚、近所を大切にされる
真面目で優しい人が多いな!と言う所です。

※もちろん、新興国だから、
悪い人もたくさんいます。ご注意ください(汗)

【多種文化・人種のサラダボール】

元々タイとベトナム、
ラオスに囲まれていて、
かつ中国・華僑が多いカンボジア。

更には、元々フランスの植民地だった
と言うこともあり、
※東洋のパリとも呼ばれていたらしいですよ。
欧米人も多い。

プラス最近の経済成長も合わさって、
世界中から「カンボジアンドリーム」を夢見る
ビジネスマン、起業家、学生さん等が集まっている
と言うこともあり、色々な人がいます。

余談だけど、カンボジアは小さな国なのに、
首都プノンペンには、本当に、多国籍のレストランが多く、
ありとあらゆる国の食べ物が食べられるんです。

【経済成長が面白い!】

世界銀行が発表された
東アジア・大洋州地域半期経済報告(2018年春)
によれば、
カンボジアの2018年の成長率については
変わらず6.9%と予測され好調とのこと。

世界銀行 東アジア・大洋州地域 半期経済報告2018年春 カンボジアは好調続く

(情報元:アジアビジネス情報ポータルサイト thai plusone より)

実際、ぼくが関わり始めた7年前と
今のカンボジアを比べると、
本当に全然違う。

もちろん、郊外など行けば、
まだまだのほほんとした雰囲気もあるが、
(※それでも道も舗装されたしアクセスしやすくなった)
首都プノンペンは、本当に、
発展前夜みたいな雰囲気。

高層ビルがガンガン建設されていて、
世界ブランドのモールなどが、
世界中からガンガン入ってきている。

先日は、待望の空港から街中を繋ぐ電車(ディーゼル(笑))も
繋がったとのこと。

(写真引用:カンボジア総合研究所 ブログ カンボジア経済 より)

日本も東京オリンピック2020を控えていて、
建設ラッシュと言えば、そうなのかもしれないが、
規模感が全然違う。

映画「ALWAYS 三丁目の夕日」

じゃないけど、1964年の東京オリンピック前みたいな、
高度経済成長真っただ中のイメージを想像してもらうと
分かりやすいです。

とは言え、時代は21世紀。

巷で言われている

リープフロッグ現象(leapfrog)

(情報元:シマウマ用語集 より)

は、やはり、カンボジアに訪れていて、
スマホを始めとするテクノロジーの普及により、
カンボジアは日本よりもフィンテックが進んでいる。
決済アプリや、車の配信アプリも日本以上です。

※でも、ガスはプロパンだったり、
下水道はまだ完全に整っていなかったりしてます。

そんなアンバランスが面白い!

と言ったことがあるから
ぼくはカンボジアの魅力が尽きないんです(笑)。

さて、そんなカンボジアを日本で少しだけ
垣間見れるイベント、カンボジアフェスティバル。

カンボジアフェスティバル2018

開催概要:第4回カンボジアフェスティバル
日時:2018年5月3日(木)、4日(金) 2日間
各日10:00-19:00
場所:東京都代々木公園イベント広場+野外ステージ

是非是非、足を運んでみて下さい。

<下記店舗情報>

CROSS TOWN CAFE
クロスタウンカフェ

営業日・営業時間:現在 不定期オープン

店名:STUDiO CROSS TOWN CAFE
※旧名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
ヌンパンサンドウィッチクロスタウンカフェ
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780
(運営会社:株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

★祝★カンボジアフェスティバル2018 出店決定!

こんにちは。

 

さて、現在カンボジアの情報・活性の場とすべく、
準備を繰り広げている
STUDiO CROSS TOWN CAFE (クロスタウンカフェ)
※旧名 Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
ヌンパンサンドウィッチクロスタウンカフェ
宮内亮太です。

 

さて、最近は、カンボジアのサンドウィッチ
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチクロスタウンカフェ)
だけに留まらず、
サロン・イベント関係に力を入れている
当店ですが、本日は、
サンドウィッチカフェとしての
クロスタウンカフェを
久々にご案内します。

 

昨年、当店も出店した
GWの5/3、4に代々木公園で開催される
日本最大級のカンボジア・イベント
「カンボジアフェスティバル2018」が、
今年も開催されます。

カンボジアフェスティバル2018

開催概要:第4回カンボジアフェスティバル
日時:2018年5月3日(木)、4日(金) 2日間
各日10:00-19:00
場所:東京都代々木公園イベント広場+野外ステージ

そして、当店、
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
ヌンパンサンドウィッチクロスタウンカフェ
も昨年に引き続き、出店することが
決定しました!!

カンボジアは、
世界遺産のアンコールワット遺跡などで、
有名な国ではありますが、
日本(東京)から4,300Km以上も離れた
東南アジアの国の一つ。

日本ではなかなか普段なかなか報道されてなかったり、
知らないことも多いのが事実。

 

そんなカンボジアを見たり、聞いたり、
体験したりできる魅力を体感できるイベント。

 

是非是非、GWに、
渋谷や原宿、代々木などに
遊びに来られる方は、
ご家族・ご友人と、
ちょっとだけ足を延ばして代々木公園まで、
お立ち寄りください。
お待ちしております!

 

<下記店舗情報>

CROSS TOWN CAFE
クロスタウンカフェ

営業日・営業時間:現在 不定期オープン

店名:STUDiO CROSS TOWN CAFE
※旧名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
ヌンパンサンドウィッチクロスタウンカフェ
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780
(運営会社:株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト

最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分