【小さな店舗にすんごい排気ダクトついた!】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン (ノンパン) サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン (ノンパン) サンドウィッチ プロジェクト。

主にテイクアウトのお店(イートインも、
バースタイルで、6席ほどあります。)なのですが、
店内の工事をみたら、すんごいうねっている、
排気ダストが取り付けられていた。

ピタゴラスイッチみたいっ(笑)

【販促物紙コップ制作始まる】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

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(ヌンパン (ノンパン) サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン (ノンパン) サンドウィッチ プロジェクト。

いよいよ販促物の制作も始まりました。

なかなか難しい~

【ヌンパン(ノンパン)プロジェクト!】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

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(ヌンパン (ノンパン) サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

東京にも、地域を活性化し、
世界やアジアやアメリカとか、ヨーロッパとか、
色々な野望や夢を持っている、
同士の社長様たちがたくさんいる。

僕は、何処まで戦えるか分からないけど、
恥の無いように生きていきたい
でも、これが本当なんだな。

父を早く亡くして、
酒も煙草も吸いまくっている
私としては。。。

Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
代表
宮内亮太

【内装工事も動き出してきた】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

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(ヌンパン サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

前回のの記事
ではないですが、
動き始めると早いのが職人マジック。

続々と進んでいます。
雰囲気が出てきました(笑)

【自分で木材発注】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

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(ヌンパン サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

空前絶後の外国人観光客ラッシュの
この台東区は浅草エリアにて、
高齢化社会の波によって、
ちょっと元気がなくなってきている
千束・入谷エリアの役に立ちたいと言うこともあり、
店舗設営で使用する木材は、
自分で集めました。

よって、素人の私が、
落書きのような、イメージを書いて、
職人さん達に発注すると言う、
ドキドキ行為を遂行しています。

とは言え、浅草の老舗の職人さん達の協力もあり、
良い木材が続々と集まってきています。

【ブリックタイル届く700㎏】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

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宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

外回りから現場に戻ると、
入口に…。

「おうっ!!」

待ち焦がれていたブリックタイルが一式届いていました。

700Kgとのこと。

現場監督曰く、

「一か所に400kg以上負荷がかかると、
床に穴が開くかもよ(ニヤリ)」

と一言。


日々、ドキドキです。

【外装工事始まる。】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

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Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、

このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

店内の工事もガタガタドコドコと
ガンガン進んでいる(嬉)

そして、遂に、外壁に職人さん達の手が伸び始めた。

道を歩く、通行人の期待値が上がる。

我々スタッフは、プレッシャーにドキドキ度が
増しています(恥)。

【大器晩成?元バックパッカー?】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

この場合の異世界とは、
別に外国とか海外と言う意味だけではありません。

人が知らない日常を感じれたら良いなと
思っています。

弊社には、一人、面白い経歴のスタッフがいます。

名前は、この段階では、「BB(ビービー)」と
呼んでおきます。

<↑ BB、なかなか良い面(つら)をしてる>

実は、アンコールワット遺跡で有名な、
カンボジアはシェムリアップで、出会いました。

<↑写真は千束入谷振興会 S&I Halloween Festivalより>

しかも、私のカンボジア人のBuddyでもある、
Dくんからの紹介でした。

BBは、まだ、20代前半の夢多き青年。
10代で、やんちゃなことばかりしてしまい、
学校と親から海外(ニュージーランド)に
飛ばされてしまったキャリアを持つ男。

やんちゃな時代に海外に放り出されたことにより、
そこから、本格的なバックパッカーになってしまい、
約4~5年、世界各地を放浪していた
ならず者(desperado)。

正直、頭はあまり良くない。。。(汗)

言うことだけは立派。(恥)

すぐ落ち込む癖もある。。。(悲)

若さがあるため、失敗も多い。(涙)

でも、メチャクチャ感じの良いヤツ!

だから、彼の周りには外国の友達達も寄ってくる。

そんな彼はカンボジア サンドウィッチショップ
Num Pang Sandwich Cross Town Cafe
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタウンカフェ)
の土日に最前線で奮闘する予定です(笑)

大器晩成するのか?!楽しみです★

応援の程、宜しくお願い致します。

【壁もはつるぞ】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

ゆっくりですが、着実に、
1歩1歩進んできている。
※たまに3歩ぐらい下がることも多いですが…(汗)

ビルオーナーの了解もあり、
外壁のメスも入れ始めました。

カンボジアの庶民的なフードではありますが、
日本には知らない人も多いはず。

であれば、外環もこだわりたい。

たかが、ヌンパン。されどヌンパン。

【千束入谷振興会 S&I Festival】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。


過去の記事1
過去の記事2

上記でも記載をさせていただきましたが、
元々は木材の集積地、
台東区は千束・入谷。

そこで、有志の人間たちが、
伝統を伝え続けるという思いを持ち、
続けているイベント

千束入谷振興会 S&I Festival
※S&Iは、千束入谷の略(笑)。

今まで、木材を使った
技術教室や、
フラワー教室、
ハロウィン仮装大会や、
ミニマルシェ的なものまで。

ただの、街の祭りで終わりたくはないのですが、
年々、進化をしている。

※まだまだ、ローカル度は高いですが…。

そこに、私達、CROSS TOWN CAFEは、
Stand Shop形式にて、
ここ数年参加をさせていただいておりました。

今年は、私達が愛してやまない、
カンボジアのソウルフード。
ヌンパン、ノンパン。
サンドウィッチを提供していこうと思います。

また、千束入谷振興会 S&I Festivalについては、
別途、ご連絡をさせて下さい。