【悩む夜もある。。。】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

カンボジアで、情熱をかけていた、
CROSS TOWN CAFEが、
ここ浅草(台東区)で、
リニューアルに向けて、
あくせくしています。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!
と意気込んで、日々、戦っております。

だけど、カンボジアで、
お店を作った時も大変だったけど、
実は日本の方がレベルが低いことも多々あります。

もちろん、それを調整するのは、
私の仕事だけど、
日本人=レベル高い! と言う期待値が高かったため、
できないと、イラっとします。

悩む夜もあります。。。(悲)

ビームサーベル的な傷跡が…】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。 

連続、ガンダムネタでごめんなさい。

現場に行ったら、
壁に、ビームサーベル的な傷跡が…。


 

聞けば、電気配線の工事に入ったとのこと。

うーん。斬新であります。

【ロールケーキもいずれは復活させる!】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

今回のクロスタウンカフェでは、
流石の日本と言うこともあり、
ちょっとだけ、マシンにも力を入れてみました。

※使いこなせるのか?(笑)

悩みに悩んだコンベクションオーブン。

カンボジアのクロスタウンカフェ(Cross Town Cafe)で、
好評をいただいていた、ロールケーキ。

実際、日本で作ったら
(このオーブンは使っていません(爆))、
材料が日本と言うだけで、
味がさらに飛躍的に美味しくなった。

まずは、カンボジア
サンドウィッチ=ヌンパンの制作が先だけど、
いずれは、ロールケーキも
カフェと言うこともあるから、
リリースさせる予定です。

【こっ、これは?なぜ?!(笑)】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

地域を活性化し、
下町の魅力と大好きなアジアを合わせ、
異世界の扉を開かせる!ことをモットーに
走り続けているカンボジアのソウルフード(?)
カンボジアサンドウィッチ
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE。
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)

着々と工事が進んでいます。

ふと、工事上がりの現場に行くと、

!!!!!!!

見慣れない本が??!!

工事の職人さんの、
誰かの忘れ物かしら?

ちょっと読みたいけど、
落し物はそのままにしておきます(笑)

【レンガは憧れのブルックリンスタイルしかない。2】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

前回のブログでは、
僕が外装は「レンガ」に拘りたいことを
綴らせていただきました。

早速、内装工事の監督にその旨を話して、
レンガメーカーからサンプルを取得してもらいました。

その結果…

全然イメージカラーと違うサンプルが届きました。

ブリックタイルと言うレンガの外装を想像していたのに、
届いたのは、焦げ付きたレンガ…。

あれ…。

そんなワケで、現場監督と、
レンガメーカーへ自ら出向きました。

すると、あるあるあるある、
レンガ達が…。

レンガを選ぶだけでも一苦労なのに、
今度は目地とと言う、
レンガとレンガの間の色までを選ばなくてはならず、
悩む悩む。

とは言え、大好きかつ憧れのアメリカNYのブルックリンの
イメージに近づきたく、ガッツリ選びました。

実際は、ブルックリンに行きましたが、
そんなにレンガレンガの建物は少なかった気がするんですけどね。

レンガはやはりヨーロッパなのかな。。。

【レンガは憧れのブルックリンスタイルしかない。1】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

昨年11月に数年ぶりにNYに行ってきました。

その中でもメインは、ミーハーごめんな、
「BROOKLYN」(ブルックリン)。

6年前、本格的にカンボジア首都プノンペンに
移住(赴任?(笑))をしよう
と決めた時以来の渡米でした。
自分の中で、何か一歩新しいことを、
する時に、アメリカに行きたくなる。
これは、僕が青春時代(大学時代)を、
アメリカで過ごしたことも影響しているのかも知れません。※でもNYではなく、西海岸のワシントン州シアトルでした。

そんな感じで、ちょびっとだけ、
アメリカナイズしているミーハーな僕は、
「次の新しいお店は、レンガを使いたい!」と心に決めておりました。

つづく

【建物の中に川を作るのか?】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

地域を活性化し、
異世界の扉を開かせる!をモットーに、
進めている
第3の故郷、カンボジアのソウルフード
ヌンパンプロジェクト。

大々的なメスを床に入れています。

どうやら、ビルの配管に問題があるとのこと。。。

なかなか店舗の内装工事に入れない。

とは言え、完全に切開。

水を通せば立派な川になるのでは?

【木材選びは難しい】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

元々の江戸時代の材木街の一つであった
千束・入谷エリア。

理由として、酉の市で有名な、鷲神社の修復や、
浅草 浅草寺、三社祭の御輿などで
たくさんの木材が必要になったことが
由来とのこと。

それが、理由で、
木をふんだんにつかったお店が好きって
ワケではありませんが、
Cross Town Cafe(クロスタウンカフェ)は、
カンボジア・プノンペン時代から、
アメリカンウッド調のロッジスタイルを取ってきました。

今回の、Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
も、そのイズムは変えたくありません(笑)。

とは言え、木材選びは本当に難しい。。。

木によって、性質も異なれば、
用途も変わる。

素人には、頭がパンクしそうになります。

私とは何も関係はありませんが(汗)
下記で勉強をしています。

大工さんが作ったホームページ

なかなか詳しく材木について書かれています。

【カフェロゴ「鶏ちゃんの秘密」】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
カンボジア首都プノンペンの
Cross Town Cafe(クロスタウンカフェ)を
ご存知の方であれば、
当店のイメージキャラクター
ニワトリちゃんのことをご存知の方も多いと思います。
これは、家族の友人にサクッと書いていただいたものを
羽ばたかせてみました(笑)。


 

そしてそして、ニワトリちゃんの生みの親が、
なんとなんとLINEのスタンプまで出していた!
可愛い~!なかなか重宝できるスタンプです★

[ポジティブどうぶつ]

是非是非、可愛がってみて下さい★