【オープニングスタッフ募集】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。

Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン (ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

アルバイトを含めて仕事をして、
泣いたのはいつ以来だったかなと思います。。。
随分前にカンボジア首都プノンペンにて、
CROSS TOWN CAFE(クロスタウンカフェ)
を作った時、日本人インターン生と
カンボジア人の大学生が手を取り合って、
分かり合えた姿を見た時は、
プルプルしたものでした。(涙)
本日は「食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!」ことを
モットーに進めている、
ワクワクのプロジェクト。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン (ノンパン) サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
のオープニングスタッフの募集の話です。
ヌンパン (ノンパン) サンドウィッチ
クロスタンカフェは、浅草エリアにあり、
場所柄、多くの外国人もいる土地柄。
私は今まで、イベント会社、
コーヒーチェーン店、産業機械商社、
そして、自分の会社ユトルナと、
異業種から異業種へ渡り、
アメリカ、カナダ、タイ、マレーシア、
シンガポール、ベトナム、
カンボジア、韓国、中国、
香港、台湾、インド、ラオス等、
世界を渡り歩いてきました。
そのため、
一緒に働く仲間には外国人もいます。
本当であれば、若いスタッフ達には、
今日、ご紹介する仕事について、
知られたくありません。
なぜなら、私が、
わざわざ海外へ行き、
得ることができた特別な経験を、
自分らが住んでいる東京で、
容易に経験出来るだなんて、
素直に悔しい。純粋に羨ましいからです(笑)。

私はカフェ運営を通して、
これからの未来に対してすべきこと、
これまでの自分に欠けていたものに対して、
気づくことができました。
そして、人と人との繋がりを通して、
自分でも役に立てると言うことに
自信を持つことができたのです。
CROSS TOWN CAFE(クロスタウンカフェ)は、
カンボジア首都プノンペンにて、今と比べて、
日本人(在留邦人)がうんと少ない時代に、
今でこそ、大普及している1杯1杯ドリップして
淹れる「ハンドドリップコーヒー」を展開し、
フードとスイーツ(ロールケーキ等)も
世界中のたくさんの方々から、
支持していただき、日本人とカンボジア人を
繋げることに注力をしていた
木材をふんだんに使った
アメリカン・ウッドスタイルカフェ。
人気旅行サイトTripAdvisor
「トリップアドバイザー」
【行ってよかった!日本人に人気の
海外観光スポット ランキング】
で毎年のように、上位(2016年も1位)にある
世界遺産アンコールワットがあるカンボジア。
フランスの植民地時代の文化が残り、
食に対しても、日本人の口に合う味付けが多く、
食べた人の殆どが「また食べたい!」と言う
クメール料理(カンボジア料理)。
その中でも、スナック感覚で楽しめる
カンボジア・サンドウィッチ
「ヌンパン(ノンパン)」は、
世界中の人から愛されています。
カリッとした触感が最高の
フランスのバゲットに
ちょっと甘くされたバターをたっぷりとぬり、
豚肉や鶏肉、ハムや
現地のお野菜(パクチー等)を挟み、
フランスとカンボジアのフュージョン
を感じられる、まさに、CROSS TOWN
(※街や国が交わっている)のフード。

手軽に食べれて、腹持ちも良い。

そんなフードとCROSS TOWN CAFEの
こだわりのプレミアムコーヒーで、
人と国が繋がっていくかもしれない。
想像しただけで、
ワクワクが止まりません。
本来であれば、日本から片道4,600キロも
離れた場所まで行かなければ、
経験することができないフードや空間を、
(※「異世界への扉」)
東京・浅草エリアで、人との繋がり、
想いも含めて、体験できるお店を
私達は作っていきます。
カンボジア好き、アメリカ好き
フランス好き、外国好き、下町好き。

そんな風に世界や地域と関わる仕事がしたい。

地域を活性したい。繋ぎたい方。

自分の視野を広げていきたい方。

意識を高めたいと言う方。

もちろん、サンドウィッチや
コーヒー好きな方も。
次の海外展開も既に視野に入れているため、
海外で将来お店をやりたい方も必見です。
それぞれカフェの立ち上げ作業は、
最初に一度しかできないこと。
私達のことを待っているお客様が持つ
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFEの
(ヌンパン (ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
イメージに絶大な影響を与えることができます。

是非、一緒にワクワクしていきませんか?

可愛く小さい「テイクアウト」をメインにした
カフェのため、あまりたくさんだと
作業ができないので10名だけの限定募集とします。
一緒に働いていただけるメンバーに
参加していただける方は、
下記の応募方法からどうぞ。

どうぞ宜しくお願い致します。

Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
代表 宮内亮太

※2017年3月21日(火)9:00~の募集です。

【店名】
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタウンカフェ)
【勤務地】
東京都台東区千束2-26-1-1F サンハイム千束
【最寄り駅】
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分
【仕事内容】
フード、ドリンクの提供・接客・調理・発注など店舗業務全般
【勤務時間】
・9:00-18:00(月~金)、6:00-18:00(土日祝)
の中でシフト制
※週3日間~/1日3h~
【時給・待遇】
・950円、交通費規定内支給(月1万円程度)
※アルバイトからの社員登用あり。
【応募資格】
・明るく元気な方、長期希望の方優遇
【応募方法】
お電話 or E-mailにてお気軽にご応募下さい。

★お電話からご応募の方★

TEL:03-6458-1780
(担当:株式会社ユトルナ 宮内
電話受付:平日8:30~18:00まで)
※お電話の際に
「カフェスタッフの件で電話をしました」
とお伝え下さい。
★E-mailからご応募★
上記アドレスに、
件名に「カフェスタッフの件」
と記載いただき、
ご自身のお名前、年齢、学生の方は学校名、
ご自宅の最寄り駅、お電話番号(携帯可)
をご記載下さい。
※こちらから、追って、ご連絡をさせていただきます。

【販促物紙コップ制作始まる】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン (ノンパン) サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン (ノンパン) サンドウィッチ プロジェクト。

いよいよ販促物の制作も始まりました。

なかなか難しい~

【ヌンパン(ノンパン)プロジェクト!】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン (ノンパン) サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

東京にも、地域を活性化し、
世界やアジアやアメリカとか、ヨーロッパとか、
色々な野望や夢を持っている、
同士の社長様たちがたくさんいる。

僕は、何処まで戦えるか分からないけど、
恥の無いように生きていきたい
でも、これが本当なんだな。

父を早く亡くして、
酒も煙草も吸いまくっている
私としては。。。

Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
代表
宮内亮太

【なぜカンボジア料理なのか】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

日本には、東南アジアの料理としては、
タイ料理屋やベトナム料理屋は
たくさんあります。

確かに美味しい!

僕も大好きです★

ただ、カンボジア料理と言うと、
誰も知らない。
想像もできない。

挙句の果てには、どんな味?

って聞かれることが多いんです。

私は、カンボジアに住んでいたのは、
2年間程度、そして関わって、
早7年。

現地でたくさんのカンボジア料理を食べましたが、
味はかなり日本人好み。

知る人ぞ知る、
「ソムローチーチャイ(臓器と海苔のスープ)」は、
カンボジアのかなりの家庭料理ですが、
食べた日本人が、必ず、
「何だかホッとする。懐かしい!」
と言います。

とは言え、これを僕らが作るとなると、
なかなかできない。

もう一つは、アンコールワット遺跡に行った人などが、
軽食・スナックとして、屋台などで食べる
サンドウィッチ。

これが絶妙にうまい!

これなら作れる!とは言いませんが、
そこそこの味のものができてきた(現在研究中)
食と言うのは、異世界への扉を開くと
僕らは思っています。

そんなワケで、大好きなカンボジアへの扉の入り口として、
カンボジアフードを扱うことにしたのです。

(↑写真はカンボジアの米粉麺クイティウですが…。)

【ヌンパンってなに?】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。

Num Pang Sandwich
CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

「CROSS TOWN CAFE(クロスタウンカフェ)
の話は、前回のブログで分かった。でも、
CROSS TOWN CAFE(クロスタウンカフェ)
ではなくて、東京下町「千束・入谷」で、
オープンするクロスタウンカフェは、
【Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE】
ですよね?」

って質問も幾つかいただきました。

「ヌンパン」って何なのか?

世界遺産のアンコールワットで有名な、
東南アジアはカンボジアに
行ったことがある人であれば、
もしかしたら、食べたことがあるかもですが、
【カンボジアのサンドウィッチ】です(笑)。
諸説あるが、元々カンボジアは、
19世紀中頃から始まったフランスによる
インドシナ半島(インドシナ)の
植民地化に飲み込まれた国の一つ。
もちろん、今は返還されていますが、
今でもフランス文化は根付いています。
街にはフレンチコロニアル
と呼ばれる建物が多く残っていますし、
フランス料理屋さんもたくさんある。
そんな中、庶民の代表的な食べ物は、
パン。
その中でも、バゲットのフランスパン。

※事実、カンボジアのパンは美味しいです★

私達のお店の名前にもなっている
「ヌンパン」
「ヌンパン=フランスパン」
つまり、フランスパン(バゲット)の
サンドウィッチのことなのです。
カンボジアに深く影響された、
私だからこそ、そんな庶民のソウルフードを、
日本人にも食べてもらいたい。
Num Pang Sandwich
CROSS TOWN CAFE
こうご期待。

【クロスタウンカフェとは?3】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。

Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

CROSS TOWN CAFE(クロスタウンカフェ)
の話の続きです。

前回までの話は↓


世界はそんなに広くない!
と言うところまで話させていただきました。

しかし、格安航空券やLCCのお陰で、
安価に行くことができるようになりました。

ずーっと乗換えが必要だった
カンボジアも去年2016年より、
直行便(ANA 全日空)が飛んでいます。

とは言え、学校の都合、
仕事の都合、家族の事情等により、
人によっては、
海外に行くことは大変なことだとも思います。

カンボジアにもアメリカにも世話になった
私としては、では、まだ、
知らない人達に伝えることはできないのか?
と言うのが、ずっとありました。

そして、満を持して、
今こそ、実行に移すべきだと思い、
かつ、高齢化社会で悩む
東京の下町エリアで、
想いをぶつけてみようと思ったことが、
今回の新CROSS TOWN CAFE
クロスタウンカフェの
設立の動機です。

【クロスタウンカフェとは?2】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

CROSS TOWN CAFE(クロスタウンカフェ)
の話の続きです。

Cross Town Cafe (クロスタウンカフェ)

について触りを話させていただきました。

 


日本の各種、地域の祭りや
イベントにスタンドカフェとして、
復活・出店していた
CROSS TOWN CAFEですが、
来ていただいたお客様から、
「日本ではお店はないの?」
「作ってよー」と
有り難いお言葉を各地で、
いただいておりました。

コーヒー屋は儲からない。

これが私の主張ではありますが、
スタンドショップでお店の話を
する都度、カンボジアの話をします。

カンボジアの話をすると、
私のアメリカ留学時代の話も
繋がってきます。

世界はそんなに広くない!

【クロスタウンカフェとは?】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

知る人ぞ知る
弊社が手掛けている(た)
「街と街を繋げるカフェ」
Cross Town Cafe ですが、
1号店は、
東南アジアのカンボジア
首都プノンペンにちょっと前まで、
ありました。

プノンペンの外国人や富裕層が住む、
ボンケンコン(バンケンコン)エリアに、
まだ、日本人が少なく、
カフェも殆どなかった時代に、
勇気を持って作りました。


元々(今も)飲料サーバーを扱う会社の代表として、
衛生状態の良くなかったカンボジアに、
「安心・安全な飲み物・食べ物」を
届けたい。


そして、彼ら自身に、食の安全に気づいてももらい、
カンボジアの発展に少しでも貢献したいと言う
想いで作りました。

ちなみに、今、そのエリアは、
スタバができたり、
アメリカ留学をしたカンボジア人が
作った「ブラウンカフェ」があったりと、
大変な盛り上がりを見せている場所です。

色々と諸事情があり、
現在は、無くなってしまいましたが、
形が変わり、国が変わり(日本・東京)
数年前より、
各種、地域のお祭りやイベントに
スタンドカフェとして復活し、
出没していました。

続く

【工事はまだか?】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
カンボジア・アメリカ・日本の
相互異世界への扉を開かせる
プロジェクトとして、
始まったカフェ設立物語。

日本はカンボジアと比べて、
なかなか難易度が高い!(笑)
隣人周りなどの件も含めて、
なかなか好きな日に工事が始められない。

先は長そうです…(苦笑)。

【NEW】★東京下町 奥浅草/千束/入谷 カンボジアショップ物語 始動!

初めまして。お久しぶりです。

Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

この手のプロジェクト進行の様子を
つづるブログは久しぶりのため、
ちょっと緊張しています(笑)。
2011年末~2014年初めまで、
カンボジア首都プノンペン
にありました、
【CROSS TOWN CAFE】
(クロスタウンカフェ)
を日本・東京にて、
復活させます。
と言うか、
新カフェを作ります!
このブログでは、
私と弊社が影響を受けている
「東京」
東南アジアは「カンボジア」、
そして、今、もっとも騒がれている
「アメリカ」のエッセンスを含めた
“新CROSS TOWN CAFE
(クロスタウンカフェ)の、
取組み”について、綴っていきます。
異世界への扉を広げるため、
地域を活性することを掲げ、
下町エリアの特色を付けて、
台東区千束・入谷(せんぞく・いりや)から、
日本、欧米、アジアへ私達の取組みを、
相互発信していきます。
応援の程、どうぞ宜しくお願い致します。