【新作作り★3】東京・下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

おはようございます。

8月も折り返しとなってしまいましたね。
今月は雨が続き、何だか8月に梅雨入りしたみたいです。

ってことは、9月・10月が暑くなるのでは?
と一人ドキドキしています。

フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

連日お伝えしている、
新作「デザート」作りですが、
なかなか難航しています。。。

何かカンボジアらしいものと
日本や世界の先進国のモノを繋ぎたい
と言う思いで作っていますが、
突拍子の無いものを作ると、
美味しくない。。。

味の方に注力を注いでいくと、
何処か他にあるようなものができてしまう。。。

いやー、凄く楽しいけど、
難関です。

毎日、甘いものばかり食べて、
太りそうです。。。

 

-下記店舗詳細-
営業日・営業時間:

水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-3875-8725
(※店舗専用電話番号を取得しました)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【新作作り!】東京・下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんにちは。

お盆休みと言えど、
当社は休みの無い、
会社のため、営業しております。
※カフェは月・火曜は定休日

昨日から降り続いている雨の影響で、
ちょっとカフェの修繕も必要となってきてます。。。

フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

カフェの修繕も必要なのですが、
新メニューの開発にも勤しんでいます。


たくさんのお客様から、
「何かデザートはないの?」
と言う声を多くいただいており、
そのご希望に沿えるべく、
夜な夜なトライしています。
(※ヌンパン マンゴー アイスは、
現在、唯一のデザートなのだけどね。。。)

近日、公開します!!(笑)

 

-下記店舗詳細-
営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-3875-8725
(※店舗専用電話番号を取得しました)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【カンボジア語伝道者!】東京・下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんばんは。

毎日凄い暑さですね。
体調など壊していないですか?

フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

当店はご承知の通り、
東南アジアのカンボジアのサンドウィッチを
メインに扱ったカフェです。

カンボジアの隣の国、
タイやベトナム(最近だとミャンマーも)と
言った国等は、
最近は日本でも余り珍しくなくなってきました。

では一方カンボジアはどうか?と言うと、
世界遺産アンコールワット遺跡群で有名な
カンボジアなのですが、
世界遺産以外だと、どうも、
日本人にはあまり馴染みがないようです。

私自身、カンボジアと関わって早7年。
(住んでいたのは2年ぐらいです。)
住んでいた時以外は、今も2-3か月に一回
10日間-2週間程度、行ったり来たりしています。
※カンボジアの首都プノンペンにも
会社があるため。

そんなワケで、当店で働く人達は、
ちょっと日本では珍しい人達かも知れません。(笑)

なぜって?

日本では数少なり、
カンボジア語(クメール語と言います)を
話せたり書けたりする子達が複数いるからです(笑)。
※女子が多いです。

「オシャレなカフェらしく、カンボジアらしくしたい」
と言う私の希望(我儘)もあるのですが、
皆、率先して「あーでもない、こーでもない」と
案を出してくれます。(感謝!)

当店はテイクアウト専門のサンドウィッチ・カフェ
ですから、当然品物をご購入して下さった
お客様には、紙袋がついてきます。

ある時、店舗に行くと、
「宮内さん、見て下さい。可愛いでしょ?」
と当店のマスコットキャラ、ニワトリちゃんと、
クメール語が。。。

聞けば、クメール語を使える子達に、
書き方を聞いて、皆で書いたとのこと。

ジーン です。
正にカンボジア語の伝道者

カンボジアの首都プノンペンで展開していた
元クロスタウンカフェのカンボジア人スタッフ達にも見せてあげたい!
と思いました。

そんな、想いのこもった紙袋も、
当店にきたら楽しんでください。

※中には、呪文みたいな怖い紙袋も…(笑)

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-3875-8725
(※店舗専用電話番号を取得しました)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【凄いぞ!パクチー】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんにちは。
フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
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宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

昨年、2016年
「今年の一皿」に「パクチー料理」
が選ばれてから、
町中には「パクチー」「パクチー」と
だいぶパクチーも市民権を取ったと感じています。

パクチーアイスにパクチーポテトチップス、
パクチー餃子に、パクチー焼きそば、
パクチードレッシング、
極めつけは「きざみパクチー」チューブ入り
などなど。

今更ながら、「パクチー?」
「食べられるけど、あまり興味がないなー」と言う方へ。

ご存知のように、パクチーは栄養価も高くビタミン類を豊富な食材です。

デトックス効果や解毒作用を持つ硫黄化合物(イオウ化合物)も含んでいるそうです。

つまり、美の食べ物と言う側面もあります。

ちなみに「パクチー」とは、タイ語です。
英語だと、コリアンダー。
中国語だと、「香采(シャンツァイ)」です。

驚くなかれ、
日本読みでは、「コエンドロ」「カメムシソウ」とも言うそうです。
あまり美味しそうじゃないですね。。。(汗)

ちなみに、我らがカンボジア語では、
「ワンソイ(ヴァンソイ)」と言います。

東南アジア料理カンボジア料理の当店では、
別にブームに乗ったワケではありませんが、
当然のことながら、毎日たくさんのパクチーが必要となっています。

かつブームの影響で値段も大変高騰しています。

とは言え、ここは、日本。
質の良い安心安全なパクチーをお客様は求めています。

当店では、茨城県の農家さんと契約し、
厳選されたパクチーを届けてもらっています。

別にパクチー料理屋ではありませんが、
全てのサンドウィッチ。

そして、この夏限定の
「パクチージンジャースカッシュ」
をリリースしています。

※実は密かに、当店の人気商品にまで、浮上しました(笑)

合わせて、サンドウィッチのパクチーに際しては、
100円増しで、通常の4倍盛りと言う、
大盤振る舞いもしています。

是非是非、綺麗になりたい方、
パクチー好きな人は、いっぱいパクチーを召し上がってください。

 

 

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:

水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-3875-8725
(※店舗専用電話番号を取得しました)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【欲張りなあなたへ!(笑)新作 代表3種盛りサンド 登場!!】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんにちは。
フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
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(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

最近、当店は女性のお客様が多い状況です。

女性はセンスも高いし、舌も肥えている。
※もちろん男性も同様ですが…(汗)

そんな、女性のお客様達から、
オープン当初より、リクエストのあったのが、
「ちょっとずつ、色々食べたいの」
と言うお声。

そこで、スタッフたちと、
「あーでもない、こーでもない」
と試行錯誤し、
できました。

3種のバラエティサンドイッチ
Variety Sandwich(3 kinds of sandwiches)

数種類のお肉を挟んだカンボジアの
代表的なサンドイッチ 「ヌンパンパテ」
和風・エスニックソースを絡めた、
女性に人気の 「海老アボカドサンド」ジューシーチキンにオニオンソースと
アジアソースを交え た「チキンサンド」

と言ったクロスタウンカフェの
代表3種類のサンドイッチ を一本で、
ちょっとずつ楽しめる、
正にお楽しみバラエティ サンドイッチ。(パクチー入り)

是非、ご賞味ください。
-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【隅田川花火大会は残念無念!】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんにちは。
フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
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(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

僕らのサンドウィッチ カフェは、
ご存知、台東区は千束入谷エリアにあります。

人によっては、
「奥浅草」
「北浅草(そんな地名はない(笑))」
にあるねって言ってくれます。

昨日は、東京・江戸の代名詞でもある
隅田川花火大会でした。
今年は、何と40回(40年)のアニバーサリーでした。

しかし!!!

夕方に近づくにつれて、
「雨」でした。。。

とは言え、予定は決行!



雨の中の花火は、
何だか見づらく寂しい気持ちもありましたが、
本格的な夏の到来であります。

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【★ヌンパン★以外 私の好きなカンボジア料理1】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

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カンボジアのサンドウィッチを扱った
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宮内亮太です。
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※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

僕らが扱っている
「ヌンパン(ノンパン)パテ」は、
ご存知、カンボジアのサンドウィッチ。

とは言え、カンボジアは、
日本と同じように、
お米の国。
※麺類(米粉)も多いです。

実は実は、
日本人にも大変食べやすい(馴染みやすい)
料理が多いんです。
※理由:辛くない。

その中でも、
私がカンボジアに住んでいる時から、
お世話になっている食べ物が一つ。

「ボボー(お粥)」
です。

日本人的に、飲んだ後のラーメン。
ではないのですが、
打ち合わせやアテンドや、
友人達と飲んだ後、
何だかんだ小腹が減っちゃうのです。

当然、日本みたいに、
24時間の「富士そば」さん等はありません。

それでも、首都プノンペンは、
随分と遅くまで営業するラーメン屋さん等増えましたが。。。

私のおススメは、
カンボジアへ進出したての頃からお世話になっている
プノンペンの外国人の多い、
高級住宅街ボンケンコンエリアにある、
「Champs-Elysees レストラン(ホテル&カラオケ併設)」
のボボー(お粥)です。

#185, Tra Sak Paem Boulevard (#63),
Sangkat Boeung Keng Kang 1, Khan Chamcarmorn

何と何と24時間営業です。

優しい味付けです。

とは言え、日本と違って、
まだまだこれからの発展途上新興国カンボジア・プノンペンです。

夜の治安は良くありません。

深夜の出歩きはくれぐれもお控え下さい。

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【スタイリッシュ木製スピーカー】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんにちは。
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カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。
僕らのカフェのある
台東区千束・入谷。
知る人ぞ知る、
第二の「木場(きば)」と
言われています。
※東京で材木と言えば、
江東区の「木場」ですね。
かなり少なくなってしまいましたが、
それでも、数件の材木商が
今でも元気に江戸の歴史を
残しています。

※東京なのに、街には木の匂いを漂っているんですよ(笑)

さて、そんな減退しつつある
木材街を何とか盛り上げられないか?と言う、町内モットーに引かれて、
この街に店舗を出したのは、
ご承知の通りです。

先日、近くの木材屋さんの
若旦那が遊びに来てくれました。

※当店のヘビーリピーターのお客様でもあります。

何と「木製のスピーカー」を持ってきました。

「これ使っテよ」と。

スマートフォンを差すタイプで、
電気信号を使うタイプではないため、
大音量大音量と言うワケには
行きませんが、
アコースティックギターと同じように、
スマホから流れる音楽が、
生ライブのように聴ける優れものです!現在、店内に飾ってあります。

当店まで来られて、
もしご興味のある方は、
是非、スタッフに一声いただければと思います。

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【日本人とカンボジア人のパクチーの考え方】下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

こんにちは。
フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
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(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

さて、先日まで、
カンボジア出張に行っていたのですが、
新たなメニューを考案すべく、色々と、
現地のヌンパン(ノンパン)屋も回りました。

合わせて、プノンペン(カンボジア首都)の
ローカル市場も相当数、回りました。

日本では、ご存知のように、
2016年の「今年の一皿」に
“パクチー料理”が選ばれました。

その影響もあってなのか、
パクチー品薄と言うか、
パクチーの値上げ(元々高いと思いますが…)が、
横行しており、
当店ヌンパンサンドウィッチクロスタウンカフェも、
パクチーの確保には、毎回、「ハフハフ」と
苦労をしております。
※まあ、そもそも気候的に育てるのが、難しいのか?

最近人気の出てきた食材のため、
育てている農家さんが少ないってことも
あるのかも知れません。

では、東南アジアは現地カンボジアの
パクチー事情はどうなのか?
ちょっと調べてみました。

各市場の各商店に確かにパクチーは置いてあります。

それぞれのお店に、
「1kgいくらですか?」と
聞くと、

「!!!!!」

「1Kgって、あんた何にそんなにパクチー使うんだよ!」
と言われました。

「いや、料理にだけど。。。」
と私。

「パクチーは、味付けや風味を楽しむものだよ。
そんなにガンガン入れるものじゃないよ。」
とプチ説教をされました(笑)。

「もちろん、あんたが、1kg欲しいって言うなら、
集めるけど、今は無理よ。夜までに仕入れてあげるよ。」
とのこと。

「1kgだと、中央市場に行く必要があるなー」
とのこと。

こんな感じのやり取りが、
何軒も続きました。

つまり、カンボジアでは、パクチーを
ガツガツいれるものではない!と言うことがわかります。

実は、これはパクチーの本場(パクチー とはタイ語です)、
タイでも同じ状況です。

当店ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェでは、
現在、通常の4倍のパクチーが楽しめる
「大盛!(100円)」も展開しています。

※苦労して質の良いパクチーを日本の農家さんより集めております。

カンボジア人やタイ人的には、
きっと「ありえない。。。」ってことなのでしょうね。

ふと考えると、この現象何処かでみたような。。。

そうです。

お寿司屋さんに行って、
外国人がワサビをモリモリとお皿に盛ったり、
醤油をベチャベチャつけるあれなのかしら。。。(笑)

日本人的には、
「つけすぎだよ!魚の味が分からなくなる!」
と近くでみていると心配になります。

それと似たようなことが、
東南アジアでは、パクチーなのかな?と思いました。

とは言え、パクチーは、デトックス効果とアンチエイジング効果が
期待できる滅茶苦茶優秀な食べ物の一つなのです。

特に、ビタミンA、B2、Cが入っており、
健康・美容効果・食欲増進や消化器官の活性化などに
役立つ食べ物(野菜?)みたいですよ。

流石は東南アジアの食べ物。

この暑い夏にピッタリです。
是非、大盛も試してみて下さい。

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【 ★新商品登場!!★ パクチードリンク 】東京下町ヌンパン カンボジアサンドウィッチ

こんにちは。
フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパン です。)

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

日に日に日暑くなってきている
今日この頃、せっかく
常夏の国、東南アジアの食べ物を扱っている
お店だからこそ、
夏に強い商品を提供したい!

そんな思いから、
一つ。パクチー好きにはたまらない商品が
登場です。

・パクチーレモンジンジャースカッシュ
Coriander Lemon Ginger Squash
500円(税込)

サッパリとした、
でも癖になる味です。

是非、ご賞味ください。

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:
水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分