【ラオスのコーヒー屋さん・5】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

前回のブログよりラオスの話
3年に1度は落ちると言われている
国営航空ラオス航空に、
ドキドキしながら乗り混み、
ラオスの田舎町へ行きました。

と言うのも、
ラオスには美味しいコーヒーがあると
言うことを、とある人より聞き、
ラオス語がしゃべれない私は、
であれば、ラオスにいる
英語がしゃべれる外国人はいないのか?

と探したところ、
ラオスでコーヒー農園を営んでいる
オランダ人とネットで仲良くなることができました。

その彼が言うには、

「君が来てくれるって言うのなら、
僕のコーヒー農園案内するよ」

と言っていただけたので、
カンボジア出張(弊社はカンボジアにも子会社があります)の
ついでに足を延ばして、行くことを決めたのでした。

とは言え、首都ヴィエンチャンですら、
2010年頃のカンボジア首都プノンペン状態。。。

田舎町では、どのように、
コーヒー農園まで行けばよいのやら。。。
続く

【木材選びは難しい】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

元々の江戸時代の材木街の一つであった
千束・入谷エリア。

理由として、酉の市で有名な、鷲神社の修復や、
浅草 浅草寺、三社祭の御輿などで
たくさんの木材が必要になったことが
由来とのこと。

それが、理由で、
木をふんだんにつかったお店が好きって
ワケではありませんが、
Cross Town Cafe(クロスタウンカフェ)は、
カンボジア・プノンペン時代から、
アメリカンウッド調のロッジスタイルを取ってきました。

今回の、Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
も、そのイズムは変えたくありません(笑)。

とは言え、木材選びは本当に難しい。。。

木によって、性質も異なれば、
用途も変わる。

素人には、頭がパンクしそうになります。

私とは何も関係はありませんが(汗)
下記で勉強をしています。

大工さんが作ったホームページ

なかなか詳しく材木について書かれています。