【食材廃棄について1】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。
昨日は久々の雨でした。
実は、お店をオープンしてから、
カンボジアフェスティバルの準備があったり、
店舗の調整があったりと、
まだ、一か月も営業していませんが、
初めての雨でした。。。
当店Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
がある場所は、台東区は千束・入谷。
東京メトロ日比谷線「入谷」駅か、
つくばエクスプレス「浅草」駅か、
ちょこっとだけ歩く(12~3分)と
JR山手線の鶯谷駅(上野の隣です)。
基本的に、浅草エリアと言えど、
中心部「浅草寺」や「雷門」
があるエリアとは、
ちょっと様子が異なります。
どちらかと言うと、
下町・工場(こうば)・
住宅街エリアです。
ひっきりなしに人がごった
返している場所ではありません。
そして、雨の日になると、
まあ、街には人がいなかった。。。
ビックリするぐらい。。。
お店の売上ももちろん、
昨日は散々でした。。。(悲)
まあ、人がいなかった。
だから売上がたたなかったと言うのは、
ただの外的要因を
言い訳にしているだけなので、
私に魅力があれば!
お店に魅力があれば!
それでも人は集まるはずです。
そのため、それは言い訳にしません。
それについては、
もっともっと改良して、変化して、
前へ前へ上へ上へ目指して行けばよい。
と真面目に思っているので、
その辺りの次の取り組みについては、
別の機会にお話を
させていただければと思います。
前置きが長くなりました。
今夏はは、
「食材廃棄」についてを
書くつもりでした。
※写真は先日のカンボジアフェスティバルの
屋台内の風景の一部です。
次回に続く。。。
-下記店舗詳細-
営業時間:
月火水金:11:00-16:00
土日祝:8:00-16:00
店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【オープンから5日目!今日は暑くなるぞ!】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

ドキドキとワクワクの
狭間な不安に駆られながら、
始まった東京・浅草(千束・入谷エリア)の
カンボジア・サンドウィッチショップ。

お陰様で、連日大変たくさんの方に
ご来店いただき、先週の土曜日には、
営業時間は夕方までだったのですが、
昼過ぎには、全種類のサンドウィッチが
終わってしまいました。
『完売』でした。

本日は、朝から大雨強風と言うわけで、
「営業できるかな?」と不安になりつつも、
営業時間前には、雨も上がり、
何と天気予報によれば、
28度まで上がるとのこと。。。

こんな時にこそ、
コーヒー屋の拘りの
アイスコーヒーを飲んでいただければと思います。
どうぞお近くにお越しの方は、お立ち寄りください(笑)

営業時間:
月火水金:11:00-16:00
土日祝:8:00-16:00

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:http://www.numpangsandwich-crosstowncafe.com/
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【初日は、まさかの豪華なフラワーロード】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

昨日、ドキドキの中、
ふんわりとプレ・オープンした
カンボジア・サンドウィッチ
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE。

初日は、まさかまさかの
お花のお祝いの嵐でした!!

ゴージャスなお花の嵐に、
大変豪華なオープンとなりました。

本当に本当にどうもありがとうございました。

さて、2日目の本日も、
元気にふんわりと営業して参ります。

どうぞお近くにお越しの方は、お立ち寄りください(笑)

営業時間:
月火水金:11:00-16:00
土日祝:8:00-16:00

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:http://www.numpangsandwich-crosstowncafe.com/
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【本日この後ふんわりプレ・オープンです】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

いよいよ、本日、この後10時より、
東京は下町エリア、台東区千束・入谷にて、
新たなCROSS TOWN CAFE
(クロスタウンカフェ)が、
アジア的な感覚を持ちつつ、
ふんわりプレ・オープンします。

5年前にカンボジア首都プノンペンの
ボンケンコンでも、
やはりカフェオープンの前日は
眠れずドキドキワクワク。

そして、今回は、年も経験も重ねたはずなのに、
ドキドキワクワク。

今回は、特に、
スタッフに頑張ってくれました!(感)。

これからまた、新たな形で、
ドンドン臨機応変に変化して行きたいと思います。

どうぞお近くにお越しの方は、
お立ち寄りください(笑)

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-6458-1780(株式会社ユトルナ)
店舗WEB:http://www.numpangsandwich-crosstowncafe.com/
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【明日いよいよ ふんわりプレ・オープンです】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。


 

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

話が前後している、このブログ(恥)。

工事経過の話や、
ラオスのコーヒー豆修行の話など、
途中で止まっている話が幾つかあります。
これらは、別途カテゴリーをつけて、
時間を見つけて、

アップさせていただいていければと思います。

ブログが間に合わなかったのですが、

お店の方は何とかして、目前です(笑)。

 

東京スタイル(自称(笑))をカンボジアへ持っていった
CROSS TOWN CAFE が、
今回はカンボジアスタイルのフードを引っ提げ、
東京・下町 浅草(千束・入谷)エリアに

新たな形でいよいよ登場です。

【2017年4月13日(木)10時~】
明日から、アジアスタイルにて、
ふんわりプレ・オープンします。


 

是非、お近くの方はお立ち寄りください!

【お店の主役ヌンパン達が浮上してきた】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

連日連夜、各スタッフ達が、
眠い眼を凝らし、戦い続けている
台東区下町 千束・入谷の
まだ日の目を見るカフェ。

一体、幾つのパンを食べ、
幾つの農家さんとやり取りをし、
幾つの肉屋さんに無理を言い、
幾つの販促物業者さん達と
打ち合わせを繰り広げてきたのだろう。

1日1日と経つにつれて、
明らかになってくる商品達。

まずは、カンボジアのソウルフードと呼ばれ、
カンボジア人なら誰もが好き。

観光に行った外国人達もとりこになる
フランスバゲットパンを使った。
ヌンパンパテー。

私達Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
スタイルのヌンパンパテーも、
もうすぐお目見え。

あと一息です。

【店名:Num Pang Sandwich の勘違い(爆)】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。


 

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。着々と店舗オープンに向けて、
準備が進み、寝不足の毎日で、
恥ずかしながら、ふわふわしてます(笑)

そんな中、日本におけるカンボジア語の
権威の一人である恩師に、

「カンボジアのバゲット・サンドウィッチショップを
東京は浅草、千束・入谷エリアで
開こうと思う」

と、ご報告をさせていただきました。

応援のご連絡をいただき、
私自身ムフムフしていたら、
先生より、ご指摘が。。。

と言うのも、
私は、ずっと
Num Pang と言うのは、
カンボジア語でサンドウィッチだと思っていた。

確かに、カンボジア人の友人・知人は、
「ヌンパン・パテー」と言います。

このパテーは、
日本人にもなじみのある
レバパテ=レバーペーストなどの、
パテであります。

※レババテ・ペーストは、
牛・豚・鶏などの肝臓(レバー)をゆでて裏ごしし、
調味したもの。パンに塗ったりカナッペに用いたりする。
とのこと。
(goo辞書「レバー‐ペースト【liver paste】」より引用)

ってことは、肉のペーストサンドウィッチってことだなと
ずっと思っていました。


そんな感じなので、
弊社が手掛ける
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFEは、
日本語的に言うと、

「サンドウィッチ×サンドウィッチ クロスタウンカフェ」
って感じです。と先生に伝えました。

先生が言うには、
「ヌンパンと言うのは、カンボジア語では、
ただのパンです」とのこと。

つまり、
パン・サンドウィッチ・クロスタウンカフェ
という意味になるとのこと(笑)

パンにパンを挟んだサンドウィッチ。。。
なんだそれ?!(笑)

この名前で営業許可所もとってしまったし。。。
今更、引き返せません。。。(恥)

改めまして、
パン・サンドウィッチ・クロスタウンカフェ
です。

あっ、でも中身はもちろん、
カンボジア風のひき肉をつかった
バゲットサンドウィッチカフェです。
ご安心を!

【本場の味とは?】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

機材も、内装工事も、
そこそこ終わってきた流れもあり、
フードづくりもガンガンになってきたのは、
一つ前のブログでお伝えをさせていただいた通りです。

毎晩夜な夜な、皆で力を合わせて、
あーでもない、こーでもないしながら、
納得のいく味を探ってます。
※個人的には、もう随分美味しいと思いますが…。

やはり、本場カンボジアの味の追及は、
日本の食材だと、変にレベルが高くなり過ぎているのもあり、
ちょっと違うのかもしれません。
※素晴らしいことなのですけどね。。。(笑)

【パクチーでは?】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

工事も什器も色々と揃いはじめ、
いよいよフードトレーニングも始まってきました。

とは言え、食材集めに、
これまた苦労中です。。。

写真は、池袋のとあるスーパーですが、
どうみても、アスパラガスではない。。。

世の中、シッカリと見定めなくては、
ダメくじを引いてしまいます(笑)

【料理人とスチコン(スチームコンベクション)】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

 続々と備品、什器が届き、
工事も進んでいます。

今日は憧れのスチコンこと、
スチームコンベクションオーブンの話。
正直、カフェをメインにするのであれば、
必要ないともいわれるスチコン。

でも、最初はカンボジア風サンドウィッチ・
ヌンパン(ノンパン)・パテーをメインに
作っていきますが、いずれは、
やはり、クロスタウンカフェの代名詞である
ケーキも焼きたいと目論んでいます。

っであれば、やはり、什器購入の最初である
今、購入すべきかどうかなやむところ。
結果、使いこなせるかどうかは、
今は置いておいて、買ってしまった。。。

 飲食店経営者の友達曰く、
スチコンを使いこなすことができれば、
アルバイトさん10人ぐらいの働きはするぜ!とのこと。

AI、IoT化じゃないですが、
これも機械化。オートメーション化。
テクノロジーに触れてみる。