【新作作り★2】東京・下町ヌンパン カンボジアサンドイッチ

おはようございます。

ようやく雨が降らなくなりましたね。
(※とは言え、天気の移り変わりが激しいですが…)

フランス領だった東南アジア
カンボジアのサンドウィッチを扱った
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン(ノンパン)サンドウィッチ
クロスタンカフェ)
宮内亮太です。
(※ヌンパン=パン(バゲットパンです。)
※カンボジア語

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン(ノンパン)
サンドウィッチ プロジェクト。

昨日もお伝えさせていただいたように、
新作作りに、夜な夜な没頭しておりました。

やはり、料理の世界、
デザートの世界、
口に入るものの世界。

難しいけど、楽しい。

間もなく美味しいアイテムができあがると信じてます。

 

-下記店舗詳細-

営業日・営業時間:水・木・金:11:00-18:00
土:8:00-18:00
日・祝:8:00-16:00
定休日:月・火曜

店名:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
住所:〒111-0031
東京都台東区千束2-26-1-1F
電話番号:03-3875-8725
(※店舗専用電話番号を取得しました)
店舗WEB:Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE ウェブサイト
最寄り駅:
・日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・つくばエクスプレス線「浅草」駅 徒歩9分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・銀座線「田原町」駅 徒歩15分

【外装工事始まる。】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、

このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

店内の工事もガタガタドコドコと
ガンガン進んでいる(嬉)

そして、遂に、外壁に職人さん達の手が伸び始めた。

道を歩く、通行人の期待値が上がる。

我々スタッフは、プレッシャーにドキドキ度が
増しています(恥)。

【大器晩成?元バックパッカー?】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

この場合の異世界とは、
別に外国とか海外と言う意味だけではありません。

人が知らない日常を感じれたら良いなと
思っています。

弊社には、一人、面白い経歴のスタッフがいます。

名前は、この段階では、「BB(ビービー)」と
呼んでおきます。

<↑ BB、なかなか良い面(つら)をしてる>

実は、アンコールワット遺跡で有名な、
カンボジアはシェムリアップで、出会いました。

<↑写真は千束入谷振興会 S&I Halloween Festivalより>

しかも、私のカンボジア人のBuddyでもある、
Dくんからの紹介でした。

BBは、まだ、20代前半の夢多き青年。
10代で、やんちゃなことばかりしてしまい、
学校と親から海外(ニュージーランド)に
飛ばされてしまったキャリアを持つ男。

やんちゃな時代に海外に放り出されたことにより、
そこから、本格的なバックパッカーになってしまい、
約4~5年、世界各地を放浪していた
ならず者(desperado)。

正直、頭はあまり良くない。。。(汗)

言うことだけは立派。(恥)

すぐ落ち込む癖もある。。。(悲)

若さがあるため、失敗も多い。(涙)

でも、メチャクチャ感じの良いヤツ!

だから、彼の周りには外国の友達達も寄ってくる。

そんな彼はカンボジア サンドウィッチショップ
Num Pang Sandwich Cross Town Cafe
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタウンカフェ)
の土日に最前線で奮闘する予定です(笑)

大器晩成するのか?!楽しみです★

応援の程、宜しくお願い致します。

【壁もはつるぞ】東京下町「千束・入谷」ヌンパン カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

食と空間とサービスを通じて、
異世界の扉を開かせる!ことを
モットーに進めている、
このヌンパン サンドウィッチ プロジェクト。

ゆっくりですが、着実に、
1歩1歩進んできている。
※たまに3歩ぐらい下がることも多いですが…(汗)

ビルオーナーの了解もあり、
外壁のメスも入れ始めました。

カンボジアの庶民的なフードではありますが、
日本には知らない人も多いはず。

であれば、外環もこだわりたい。

たかが、ヌンパン。されどヌンパン。

【千束入谷振興会 S&I Festival】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパン サンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。


過去の記事1
過去の記事2

上記でも記載をさせていただきましたが、
元々は木材の集積地、
台東区は千束・入谷。

そこで、有志の人間たちが、
伝統を伝え続けるという思いを持ち、
続けているイベント

千束入谷振興会 S&I Festival
※S&Iは、千束入谷の略(笑)。

今まで、木材を使った
技術教室や、
フラワー教室、
ハロウィン仮装大会や、
ミニマルシェ的なものまで。

ただの、街の祭りで終わりたくはないのですが、
年々、進化をしている。

※まだまだ、ローカル度は高いですが…。

そこに、私達、CROSS TOWN CAFEは、
Stand Shop形式にて、
ここ数年参加をさせていただいておりました。

今年は、私達が愛してやまない、
カンボジアのソウルフード。
ヌンパン、ノンパン。
サンドウィッチを提供していこうと思います。

また、千束入谷振興会 S&I Festivalについては、
別途、ご連絡をさせて下さい。

【悩む夜もある。。。】東京下町「千束・入谷」カンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

カンボジアで、情熱をかけていた、
CROSS TOWN CAFEが、
ここ浅草(台東区)で、
リニューアルに向けて、
あくせくしています。

食と空間とサービスを通じて、
異世界への扉を開かせる!
と意気込んで、日々、戦っております。

だけど、カンボジアで、
お店を作った時も大変だったけど、
実は日本の方がレベルが低いことも多々あります。

もちろん、それを調整するのは、
私の仕事だけど、
日本人=レベル高い! と言う期待値が高かったため、
できないと、イラっとします。

悩む夜もあります。。。(悲)

ビームサーベル的な傷跡が…】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。 

連続、ガンダムネタでごめんなさい。

現場に行ったら、
壁に、ビームサーベル的な傷跡が…。


 

聞けば、電気配線の工事に入ったとのこと。

うーん。斬新であります。

【ロールケーキもいずれは復活させる!】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

今回のクロスタウンカフェでは、
流石の日本と言うこともあり、
ちょっとだけ、マシンにも力を入れてみました。

※使いこなせるのか?(笑)

悩みに悩んだコンベクションオーブン。

カンボジアのクロスタウンカフェ(Cross Town Cafe)で、
好評をいただいていた、ロールケーキ。

実際、日本で作ったら
(このオーブンは使っていません(爆))、
材料が日本と言うだけで、
味がさらに飛躍的に美味しくなった。

まずは、カンボジア
サンドウィッチ=ヌンパンの制作が先だけど、
いずれは、ロールケーキも
カフェと言うこともあるから、
リリースさせる予定です。

【こっ、これは?なぜ?!(笑)】東京「千束・入谷」ヌンパンカンボジアショップ

こんにちは。
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)
宮内亮太です。

地域を活性化し、
下町の魅力と大好きなアジアを合わせ、
異世界の扉を開かせる!ことをモットーに
走り続けているカンボジアのソウルフード(?)
カンボジアサンドウィッチ
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE。
(ヌンパンサンドウィッチ クロスタンカフェ)

着々と工事が進んでいます。

ふと、工事上がりの現場に行くと、

!!!!!!!

見慣れない本が??!!

工事の職人さんの、
誰かの忘れ物かしら?

ちょっと読みたいけど、
落し物はそのままにしておきます(笑)